生命農学研究科 植物生産科学専攻

食料経済学

更新記録 Update 2023.4.21

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研究内容 スタッフ 研究業績 担当講義 過去のトピック

資源生物科学科 生命農学研究科 名古屋大学


大学院生12名、学部4年生3名、教員3名で2023年度の研究をスタートしました。(2023.4.21)

3月27日に名古屋大学の卒業式が行われ、学部4年生3名が卒業しました。

4年生3名の卒論報告会が行われました。(2023.2.28、3.1)

  タイトル
乾倫之右  遺伝子組換えデントコーン栽培に対する農業生産者意識-北海道の酪農家へのアンケート調査から-
岡田怜美 営農型太陽光発電のステークホルダー別にみた事業性-愛知県知多半島のブルーベリー農園を事例に-
森山拓海 農村に移住し、自然農法で米作りに取り組む人々の特性-三重県多気町旧勢和村のみんな田んぼを事例として-

Canpitaさんの博士論文審査会が行われました。(2023.1.31)

Title: Economic Improvement of Queen Pinapple Farmers through Production Innovations and Marketing Strategies

フィリピン・サテライトキャンパスのMaria Christina F. Canpitaさん(D3)が来校、博士論文予備審査会に臨みました。(2022.12.20)

新メンバー(3年生)が加わりました。

伊藤奏、伊藤凪沙、清水太陽

フィリピン・サテライトキャンパスのJalotjot Hadji Cortezさん(D1)が来校(2022.9)

4年生3名の卒論報告会が行われました。(2022.2.28、3.1)

  タイトル
澤村志門  持続可能な価値アプローチを用いた北海道道東地区の酪農業における持続可能性の測定と分析
杉浦桜 農協組合員の農協に対する意識とその要因-JA愛知東の組合員アンケートによる分析-
日笠里奈 ポストハーベストロスの発生要因と再利用の取り組み

杉本菜央さんの修士論文報告会が行われました。(2022.2.7)

「フリーストール牛舎における乳用牛のタイムバジェットと乳生産性に関する研究」

新メンバー(3年生)が加わりました。

乾倫之右、森山拓海、岡田怜美