ご挨拶Greeting

学部生、大学院生、募集中

動物は私たちが思いもよらない巧みな方法で環境の変化に適応しています。私たちの研究室では哺乳類(マウス、ハムスター)、鳥類(ニワトリ、ウズラ、キンカチョウ)、魚類(メダカ、ゼブラフィッシュ)など、様々な動物を対象としています。それぞれの動物が持つ不思議な能力に最先端技術を適用することで、動物が持つ巧みな生存戦略の仕組みに迫ろうとしています。また、世界屈指の有機合成化学者とタッグを組んで、食料の増産やヒトの病気の克服に貢献する分子の開発にも取り組んでいます。

私たちは一緒に研究に取り組んでくれる元気な仲間を募集しています。

興味のある方は、お気軽に連絡してください。
連絡先メールアドレス: takashiyのあとに@agr.nagoya-u.ac.jpをつけてください。

新着情報

奈良へ旅行にいってきました。
岡崎花火大会2018に行きました。
「既存薬再開発のアプローチから哺乳類の体内時計を調節する薬を発見」という研究成果がNHKニュースで取り上げられました。(2018年5月24日付)
「既存薬再開発のアプローチから哺乳類の体内時計を調節する薬を発見」という研究成果がEMBO Molecular Medicineに掲載されました。(2018年4月17日付)
新しいラボメンバーが5人増えました。
学部4年武田紗輔さんが日本畜産学会第124回大会にて優秀発表賞を受賞しました。
中根右介特任講師が第7回超異分野学会にてサントリー賞を受賞しました。
スキー&スノボ旅行に行ってきました。
クリスマス会を行いました。
高山へ旅行に行ってきました。
肖(XIAO)さんがラボメンバーに加わりました。
「メダカの色覚が季節によってダイナミックに変化する」という研究成果の記事が日本経済新聞に取り上げられました。(2017年9月17日付)
「メダカの色覚が季節によってダイナミックに変化する」という研究成果が、中日新聞の中日春秋に取り上げられました。(2017年9月9日付)
「メダカの色覚が季節によってダイナミックに変化する」という研究成果の記事が朝日新聞、中日新聞、毎日新聞(2017年9月5日付)、日刊工業新聞、読売新聞(2017年9月6日付)に掲載されました。
「メダカの色覚が季節によってダイナミックに変化する」という研究成果がNature Communicationsに掲載されました。(2017年9月4日付)
岡崎花火大会2017に行きました。
Guhさん歓迎BBQを行いました。
BSジャパン「科学ミチル」で吉村崇教授が紹介されました。(2017月6月1日付)
ITbM東山研と合同でTeaBreakをしました。
研究室メンバーでお花見へ行きました。
新しいラボメンバーが4人増えました。
中日新聞の中日春秋、東京新聞の筆洗に取り上げられました。
読売こども新聞に「決まった時間にちゃんと鳴くよ」と題する記事が掲載されました。
日本経済新聞に「コケコッコー謎迫る」の記事が掲載されました。
PAGE TOP