|
|
名古屋大学
大学院生命農学研究科
応用分子生命科学専攻
応用遺伝・生理学講座
動物機能制御学研究分野
|
 |
私たちの研究室では、脊椎動物、特に鳥類、哺乳類の様々な生理機能をゲノム情報を駆使した多面的な解析により解明しています。
当研究室では3名の教員がそれぞれ独立した研究を展開しています。 |
 |
【2010.8.3】 「ウズラの脳内で光を感じる新規な光受容器の発見」に関する研究成果が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載されました。朝日新聞、中日新聞で紹介されました。プレスリリース
8月20日号のSCIENCE誌のEditor’s Choiceに紹介されました。
【2008.11.18】 「マウスが春を感じる仕組みの解明」についての研究成果が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載されました。新聞6紙に紹介されました。プレスリリース
【2008.3.20】 「ウズラが春を感じる仕組みの解明」についての研究成果が英国科学誌Nature(ネイチャー)に掲載されました。日、英、米の新聞、テレビで紹介されました。プレスリリース |
 |
動物機能制御学は教授吉村崇、准教授齋藤昇、助教塚田光で構成されています。
|
|