Presentation (201-233)
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233. 野口能寿、榊原 良、佐竹佳樹、安立昌篤、西川俊夫、山本直之、阿部秀樹:クサフグ(Takifugu niphobles)におけるフグ毒類縁体に対する嗅覚感知機構。平成30年度日本水産学会(東京)2018.3.26-2018.3.30
232. 毛利春輔、中崎敦夫、西川俊夫:クランベシン類縁体の合成研究。日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-1018.3.18.
231. 中東亮太、安立昌篤、野口能寿、山本直之、阿部秀樹、西川俊夫:テトロドトキシンのフグ誘引活性の解明を目的とした類縁体の合成研究。日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-2018.3.18.
230. 幸木謙典、宮澤 悠、駒田武馬、安立昌篤、西川俊夫:ジャガイモシスト線虫孵化促進物質ソラノエクレピンAの右側部分の合成研究。日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-2018.3.18.
229. 渡邉正悟、中崎敦夫、西川俊夫:分子内Diels-Alder反応を利用したステロイド骨格の新規構築法の開発。日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-2018.3.18.
228. 宮坂忠親、安立昌篤、杉本敬太、山下まり、西川俊夫:テトロドトキシンの推定生合成中間体の化学合成研究。日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-2018.3.18.
227. 小野義貴、植木佳織、Jittra Suthiwong、西川俊夫:セスペンドールの合成研究日本農芸化学会2018年度大会(名古屋)2018.3.15-2018.3.18.
226. 新木悠介、野倉吉彦、中崎敦夫、西川俊夫:Oscillatoxin DとAplysiatoxinの統一的合成法の開発。日本農芸化学会2018年度大会 (名古屋) 2018.3.15-2018.3.18.
225. 西川俊夫:網羅合成を目指した連続反応による天然物合成。有機合成2月セミナー“有機合成のニュートレンド2018”(大阪科学技術センター、大阪)2018.2.5-2018.2.6.
224. 中根嘉祈、中崎敦夫、西川俊夫:Synthetic studies on Chartelline C.名古屋大学博士課程教育リーディングプログラム グリーン自然科学国際教育研究プログラム 年次報告会 2017(名古屋)2018.1.10.
223. Yushi Hirata, Toshio Nishikawa: Synthetic studies on brachialactone, a novel nitrification inhibitor.名古屋大学博士課程教育リーディングプログラム グリーン自然科学国際教育研究プログラム 年次報告会 2017(名古屋)2018.1.10.
222. 中崎敦夫:多環式含窒素天然物の新規不斉合成法の開発。住友化学 健康・農業関連事業研究所セミナー(住友化学(株)、宝塚)2017.11.29.
221. 西川俊夫:カスケード型環化反応によるグアニジン系天然物の合成。東北大学天然物生命化学セミナー(仙台)2017.11.29.
220. Toshio Nishikawa: Concise Synthesis of Oscillatoxin D and its analogues.The Second A3 Roundtable Meeting on Chemical Probe Research Hub (Hangzhou, China) 2017.11.23-2017.11.26.
219. 幸木謙典、宮澤 悠、駒田武馬、安立昌篤、西川俊夫:ジャガイモシスト線虫孵化促進物質ソラノエクレピンAの右側部分の合成研究。第48回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(岐阜)2017.11.11-2017.11.12.
218. 新木悠介、野倉吉彦、中崎敦夫、西川俊夫:Oscillatoxin DとAplysiatoxinの網羅的合成法の開発。ITbM/IGER Chemistry Workshop 2017 (名古屋) 2017.11.6-2017.11.7.
217. 杉本敬太、上山 望、長由扶子、此木敬一、西川俊夫、山下まり:フグ由来のテトロドトキシン関連化合物の合成。。 日本農芸化学会東北支部会(仙台)2017.11.4
216. 新木悠介、野倉吉彦、中崎敦夫、西川俊夫:Oscillatoxin D類の新規合成法の開発。第35回メディシナルケミストリーシンポジウム (名古屋) 2017.10.25-2017.10.27.
215. 宮坂忠親、安立昌篤、西川俊夫:フグ毒テトロドトキシンの推定生合成中間体の化学合成研究。日本農芸化学会中部支部180回例会(名古屋)2017.10.7.
214. 西川俊夫:生物がつくる化学物質の不思議を解き明かす。東京清陵会「科学の最前線を語り合う」(東京、アルカディア市ヶ谷)2017.10.1
213. 野口能寿、榊原 良、佐竹佳樹、安立昌篤、西川俊夫・山本直之、阿部秀樹:蛍光デキストランを利用した匂い刺激に応答するクサフグ嗅上皮細胞の同定。日本動物学会第88回富山大会(富山)2017.9.21-2017.9.23.
212. 上山 望、杉本敬太、工藤雄大、此木敬一、西川俊夫、山下まり:フグの新規スピロ環状グアニジノ化合物の単離、構造決定と海産テトロドトキシンの生合成経路の推定。第59回天然有機化合物討論会(北海道)2017.9.20-2017.9.22.
211. 中崎敦夫、橋本圭古、池田藍、柴田貴広、西川俊夫:Inagami-Tamura EDLF(内因性ジギタリス様物質)の候補化合物の化学合成。第59回天然有機化合物討論会(北海道)2017.9.20-2017.9.22.
210. 西川俊夫:カスケード反応による天然物合成。九州大学公開講演会 最新化学談話シリーズ(福岡)2017.7.13
209. Toshio Nishikawa: Syntheses of BiologicallyActive Natural Products by Means of Cascade Reactions. Seminar at CRI (Bangkok, Thailand) 2017.6.27
208. Toshio Nishikawa: Synthesis of Natural Products in Bioagricultural Sciences. Joint Degree Conference on “ Science and Technology Cooperation relationshio in Agriculture for Next generation” (Bangkok, Thailand) 2017.6.25-2017.6.27.
207. 上山 望、杉本敬太、西川俊夫、長由扶子、此木敬一、山下まり:フグのテトロドトキシン関連化合物の構造と推定生合成経路。第28回万有仙台シンポジウム(仙台)2017.6.24
206. 塚本匡顕、千葉雪絵、中崎敦夫、石川裕生、中根嘉祈、長由扶子、西川俊夫、山下まり、此木敬一:電位依存性Na+チャネルに対するCrambescin B誘導体の阻害活性。第12回化学生態学研究会(函館)2017.6.23-2017.6.24
205. Atsuo Nakazaki, Wen-Yu Huang, Toshio Nishikawa: Palladium-Catalyzed Cascade Reactions with Allylic Alcohols Leading to Functionalized Dihydropyrones. International Symposium on Pure & Applied Chemistry 2017 (ISPAC 2017) (Ho Chi Minh City, Vietnam) 2017.6.8-2017.6.10.
204. 塚本匡顕、千葉雪絵、中崎敦夫、石川裕生、中根嘉祈、長 由扶子、西川俊夫、山下まり、此木敬一:ベラトリジンによる電位依存性ナトリウムチャネルの不活性化遅延作用に対するクランベシンB類縁体の抑制効果。日本農芸化学会2017年度大会(京都)2017.3.17-2017.3.20.
203. 宮坂忠親、橋本穂果、安立昌篤、西川俊夫:トリクロロアセトアミドからイソニトリルへの新規な一段階変換反応 。日本農芸化学会2017年度大会(京都)2017.3.17-2017.3.20.
202. 新木悠介、野倉吉彦、西川俊夫:オシラトキシンDの合成研究。日本農芸化学会2017年度大会(京都)2017.3.17-2017.3.20.
201. 中根嘉祈、中崎敦夫、西川俊夫:電子密度制御によるイミダゾール環の位置選択的なプレニル化および逆プレニル化反応。日本農芸化学会2017年度大会(京都)2017.3.17-2017.3.20.
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