学会発表

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(2006年度-2020年度)

[ 2020 ][ 2019 ][ 2018 ][ 2017 ][ 2016 ][ 2015 ][ 2014 ][ 2013 ][ 2012 ][ 2011 ][ 2010 ][ 2009 ][ 2008 ][ 2007 ][ 2006 ]

2020
  1. 岡 大椰: 種々の転写因子解析手法と配列環境情報による転写因子結合メカニズムへの多面的アプローチ. 生物工学若手研究者の集い 第一回オンラインセミナー, 令和2年7月


  2. Phornnaphat CHERTCHINNAPA, Yusuke SHINKAI, Daorung SILA-ON, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO:Rabbit monoclonal antibody against Epidermal Growth Factor receptor acquisition: Rapid screening by Ecobody technology, 生物工学若手研究者の集い 第二回オンラインセミナー, 令和2年8月


  3. 加藤 晃代, 中野 秀雄, 兒島 孝明, 永井 里美:無細胞タンパク質合成系を利用した迅速抗体スクリーニング技術開発とその実用化. 生物工学Webシンポジウム2020, 令和2年9月


  4. 兒島 孝明: バイオインフォマティクスを駆使した転写制御機構のゲノムワイド解析. GTRリトリート2020, 令和2年9月


  5. 岡 大椰: 遺伝子配列環境に基づく機械学習による麹菌転写制御メカニズム予測モデルの構築. GTRリトリート2020, 令和2年9月


  6. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄:機械学習を用いた配列環境情報に基づく転写因子制御遺伝子予測モデルの構築. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  7. 岩元 遥香, 後藤 友彰, DAMNJANOVIC Jasmina, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾:微生物ホスホリパーゼDの反応機構解析. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  8. ADINEGORO Daffa Sean, KOJIMA Takaaki, NAKANO Hideo:Rabbit Monoclonal Antibodies Screening Targeting Membrane Protein using Ecobody Technology. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  9. CHERTCHINNAPA Phornnaphat, SHINKAI, Yusuke, SILA-ON Daorung, KOJIMA Takaaki, NAKANO Hideo:Rabbit monoclonal antibody against Epidermal Growth Factor receptor acquisition: Rapid screening by Ecobody technology. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  10. JIA Beixi, 内田 由乃, 中野 秀雄, 児島 孝明:ヒト腸内細菌結合抗体の取得とリボソームディスプレイによる抗体エピトープ解析. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  11. 金子 将太, 兒島 孝明, 中野 秀雄:ウサギにおける腸内細菌結合抗体の探索. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  12. 古川 裕貴, 加藤 晃代, 中野 秀雄:タンパク質生産量を増大させるN末端SKIKペプチドタグ配列に関する研究. 日本農芸化学会 中部支部第187回支部例会, 令和2年9月


  13. 中野 秀雄:無細胞タンパク質合成系を用いたモノクローナル抗体ハイスループット スクリーニング技術の開発と社会実装. 日本ビタミン学会第72回大会, 令和2年9月


  14. JIAbeixi、内⽥由乃、中野秀雄、兒島孝明:ヒト腸内細菌結合抗体の取得とリボソームディスプレイによる抗体エピトープ解析. 生物工学若手研究者の集い 第三回オンラインセミナー, 令和2年11月


  15. Daffa Sean Adinegoro, Takaaki Kojima, Hideo Nakano:Rabbit Monoclonal Antibodies Screening Targeting Membrane Protein using Ecobody Technology. 生物工学若手研究者の集い 第三回オンラインセミナー, 令和2年11月


  16. DAMNJANOVIC Jasmina, 大嶽 七菜, 兒島 孝明, 根本 直人, 中野 秀雄:Novel cDNA display platform for activity-based selection in protein engineering. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  17. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄:DNA構造パラメーターを用いた麹菌由来転写因子AoXlnR制御メカニズムの網羅的解析. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  18. 安福 航希, 兒島 孝明, 犬飼 義明, 岡 大椰, 中野 秀雄:転写制御ネットワーク網羅的解析技術を用いたイネ側根メリステムサイズの調節機構の解析. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  19. 木原 もなみ, アディネゴロ ダッファ ショーン, 兒島 孝明, 長谷 哲成, 榎本 篤, 中野 秀雄:DNA免疫を用いたウサギモノクローナル抗体取得法の開発. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  20. 岩元 遥香, 後藤 友彰, DAMNJANOVIC Jasmina, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾:微生物ホスホリパーゼDの反応機構解析. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  21. 坂神 晴菜, 伊藤 智和, 岩崎 雄吾, 邊見 久, 吉村 徹:Saccharomyces cerevisiaeのD-アミノ酸N-アセチルトランスフェラーゼ(HPA3)の構造と機能に関する研究. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台


  22. 皆川 春香, 片山 琢也, 岡 大椰, 小川 真弘, 兒島 孝明, 中野 秀雄, 小山 泰二, 北本 勝ひこ, 丸山 潤一:麹菌Aspergillus oryzaeにおける転写因子TrsAとTrsBによる菌核形成制御機構の解析. 日本農芸化学会2021年度大会 令和3年3月, 仙台



2019
  1. 兒島 孝明: 超微細生化学反応系とバイオインフォマティクスを用いた機能性生体高分子の探索技術の開発.日本農芸化学会中部支部第185回例会, 令和元年6月, 静岡


  2. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄: 糸状菌由来転写因子AoXlnRにおける結合配列と発現制御の関連性の網羅的解析. 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2019, 令和元年7月, 高島


  3. 伊藤 玲奈, Almasul Alfi, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄: PURE systemを用いた抗体-酵素融合タンパク質(Zipbodyzyme)の高効率生産. 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2019, 令和元年7月, 高島


  4. 安福 航希, 兒島 孝明, 犬飼 義明, 中野 秀雄: イネ転写因子OsbZIP1による側根メリステムサイズの調節機構の網羅的解析. 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2019, 令和元年7月, 高島


  5. 中野 秀雄, 加藤 晃代, 大内 将司, 兒島 孝明: モノクローナル抗体迅速探索プラットフォーム技術の社会実装. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  6. 兒島 孝明, 志水 元亨, 馬場 保徳, 中野 秀雄, 加藤 雅士: 麹菌摂取による宿主腸内細菌叢の改善および大腸炎の緩和. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  7. 伊藤 玲奈, Almasul Alfi, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄: 再構成型無細胞タンパク質合成系を用いた抗体-酵素融合タンパク質(Zipbodyzyme)の効率的合成. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  8. 古川 裕貴, 加藤 晃代, 中野 秀雄: タンパク質生産量を増大させるN末端SKIKペプチドタグ配列に関する研究. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  9. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄:データ・マイニングを駆使した糸状菌由来転写因子の結合配列環境と発現応答の関連性の解析. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  10. 安福 航希, 兒島 孝明, 犬飼 義明, 中野 秀雄: 転写制御ネットワーク網羅的解析技術を用いたイネ側根メリステムサイズの調節機構の解明. 第71回日本生物工学会, 令和元年9月, 岡山


  11. Yugo Iwasaki, Nakano Hideo, and Jasmina Damnjanovic: "Acyl chain that matters: Introducing sn-2 acyl chain preference to a phospholipase D by protein engineering" 15th ISBAB, Sep. 2019, Hiroshima


  12. Daorung SILA-ON, Yusuke SHINKAI, Takaaki KOJIMA and Hideo NAKANO: "The novel rabbit monoclonal antibody(mAb) against swine influenza virus (SIV) using Ecobody Technology" 日本農芸化学会 関西・中部支部2019年度合同神戸大会, 令和元年9月, 神戸


  13. 名古屋大学大学院 生命農学研究科 分子生物工学研究室, 名城大学大学院 農学研究科 応用微生物学研究室, 石川県立大学 生物資源研 環境生物工学研究室:醸造微生物、麹菌のもつ食品機能:腸内細菌叢改善と大腸炎緩和作用. 名古屋大学予防早期医療創成センター第9回ワークショップ, 令和2年1月 名古屋


  14. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄:DNA構造情報による麹菌由来転写因子の結合メカニズムの解析. 日本農芸化学会2020年度大会 令和2年3月, 福岡(中止)


  15. Bo ZHU, Rui GAN, Maria D. CABEZAS, Takaaki KOJIMA, Robert NICOL, Michael C. JEWETT, Hideo NAKANO: CroP-LET: A rapid linear expression template protection by DNA binding protein scCro enhances yields of cell-free protein synthesis systems. 2020 Sakura-Bio online Meeting, March 2020, Nagoya


  16. Hiroya OKA, Takaaki KOJIMA, Kunio IHARA, Tetsuo KOBAYASHI,Hideo NAKANO. Integrative mining for comprehensive analysis of the gene expression system regulated by a transcription factor, AoXlnR in Aspergillus oryzae. 2020 Sakura-Bio online Meeting, March 2020, Nagoya


  17. Daorung SILA-ON, Phornnaphat CHERTCHINNAPA, Yusuke SHINKAI, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO. Development of Sandwich-ELISA using Rabbit Monoclonal Antibody (mAb) by Ecobody Technology. 2020 Sakura-Bio online Meeting, March 2020, Nagoya


  18. Phornnaphat CHERTCHINNAPA, Yusuke SHINKAI, Daorung SILA-ON, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO. Rabbit monoclonal antibody against Epidermal Growth Factor receptor acquisition: Rapid screening by Ecobody technology. 2020 Sakura-Bio online Meeting, March 2020, Nagoya



2018
  1. 岡 大椰、兒島 孝明、井原 邦夫、小林 哲夫、中野 秀雄: データマイニングを駆使した Aspergillus oryzae由来転写因子AoXlnR制御遺伝子の網羅的解析。生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2018, 平成30年7月, 北見


  2. 加藤 晃代、田村 廣人、中野 秀雄: N末端SKIKペプチドによるモノクローナル抗体生産量増大と機構解明。第70回日本生物工学会, 平成30年9月, 大阪


  3. 新海 佑介、 森下 しおみ、 加藤 晃代、 兒島 孝明、 中野 秀雄: Ecobody法によるウサギモノクローナル抗体迅速取得法の開発。第70回日本生物工学会, 平成30年9月, 大阪


  4. 小森 有華、 内田 由乃、 加藤 晃代、 兒島 孝明、 中野 秀雄: Ecobody法によるヒトモノクローナル抗体の迅速取得と大腸菌による生産。第70回日本生物工学会, 平成30年9月, 大阪


  5. 藤井 陽平、 岡 大椰、 片山 琢也、 兒島 孝明、 中野 秀雄、 丸山 潤一: gSELEX 法による糸状菌の分化に関与する転写因子の DNA 結合配列の同定。第70回日本生物工学会, 平成30年9月, 大阪


  6. 岡 大椰、 兒島 孝明、 井原 邦夫、 小林 哲夫、 中野 秀雄: Aspergillus oryzae 由来転写因子 XlnR による遺伝子発現制御システムの網羅的解析。第70回日本生物工学会, 平成30年9月, 大阪


  7. 兒島 孝明、中野 秀雄: バイオインフォマティシャンに憧れて–高速DNAシークエンシングを駆使した転写制御機構の解析–。生物工学会中部支部 第7回CHUBU懇話会, 平成30年9月, 本巣


  8. 中野 秀雄、加藤 晃代、兒島 孝明、Panwad Ritthisan: タンパク質発現増強タグとタンパク質間相互作用増強タグを利用したFab抗体-酵素融合技術の開発。化学工学会 第50回秋季大会, 平成30年9月, 鹿児島


  9. Yugo IWASAKI and Jasmina DMNJANOVIC. Enzymatic preparation of 'difficult-to-synthesize' bioactive phospholipids. JOCS-AOCS Joint Symposium 2018, Sep. 2018, Kobe


  10. 岡 大椰、兒島 孝明、井原 邦夫、小林 哲夫、中野 秀雄: データマイニングを用いた Aspergillus oryzae由来転写因子XlnRによる遺伝子発現制御機構の網羅的解析。2018年度 日本生物工学会 中部支部例会 2018, 平成30年11月, 名古屋


  11. Hiroya Oka: Comprehensive investigation of the gene expression system regulated by transcription factor AoXlnR in Aspergillus oryzae. International Collaborative Program in Agricultural Sciences between The University of Western Australia and Nagoya University. Joint PhD Program Signing Ceremony & Commemoration Workshop. Dec. 2018, Nagoya


  12. 兒島 孝明. 超微細生化学反応系とバイオインフォマティクスを用いた機能性生体高分子の探索技術の開発。日本農芸化学会2019年度大会, 平成31年3月, 東京


  13. Almasul Alfi, Shunta Ogawa, Takaaki Kojima, Teruyo Ojima-Kato, Jasmina Damnjanovic, Hideo Nakano. The production and refolding of Fab antibody fused with NanoLuc expressed in Escherichia coli. 日本農芸化学会2019年度大会, 平成31年3月, 東京


  14. 石原 悠平, 岡 大椰, 丸山 潤一, 兒島 孝明, 中野 秀雄.二量体化タグを用いた糸状菌転写因子の結合部位のゲノムワイド解析。日本農芸化学会2019年度大会, 平成31年3月, 東京


  15. 都築 翔, 山田 和広, 榊原 舞, 長澤 麻央, 林 利哉, 兒島 孝明, 中野 秀雄, 志水 元亨, 加藤 雅士. 麹菌摂取による宿主の腸内細菌叢の変化と大腸炎緩和効果。日本農芸化学会2019年度大会, 平成31年3月, 東京


  16. Teruyo OJIMA-KATO. Ecobody technology:A rapid and robust monoclonal antibody screening method from single B cells using cell-free protein synthesis. 2019 Sakura-Bio Meeting, March 2019, Nagoya


  17. Hiroya OKA, Takaaki KOJIMA, Kunio IHARA, Tetsuo KOBAYASHI,Hideo NAKANO. Integrative mining for comprehensive analysis of the gene expression system regulated by a transcription factor, AoXlnR in Aspergillus oryzae. 2019 Sakura-Bio Meeting, March 2019, Nagoya


  18. Almasul ALFI, Shunta OGAWA, Takaaki KOJIMA, Teruyo OJIMA-KATO, Jasmina DAMNJANOVIC, Hideo NAKANO. The production and refolding of Fab antibody fused with NanoLuc expressed in Escherichia coli. 2019 Sakura-Bio Meeting, March 2019, Nagoya



2017
  1. 兒島 孝明, 中野 秀雄. BLI法によるDNA結合タグを⽤いたタンパク質の精密空間配置の評価とその応⽤。 ForteBio User Meeting2017, 平成29年5月, 東京


  2. Yugo Iwasaki, Jasmina Damnjanovic, Michiko Muraki and Hideo Nakano. Improving the positional specificity and the reaction efficiency of phospholipase D-mediated phosphatidylinositol synthesis. 2017 AOCS annual meeting, May 2017, Orlando, USA


  3. 加藤 晃代. 有用タンパク質の微生物生産とその産業利用に関する研究。日本農芸化学会中部支部第179回支部例会, 平成29年6月, 南箕輪


  4. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄. 麹菌転写因子XlnR結合部位のゲノムワイド解析と制御遺伝子の網羅的同定。生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2017, 平成29年7月, 福山


  5. 加藤 晃代. N末端SKIKペプチドタグによるタンパク質発現増大に関する研究。2017年度日本生物工学会中部支部例会, 平成29年9月, 名古屋


  6. Damnjanovic Jasmina, Nakano Hideo, Iwasaki Yugo. Acyl chain that matters: Turning a phospholipase D into a lysophospholipase D by protein engineering. 第69回日本生物工学会, 平成29年9月, 東京


  7. 松永 望, ダムニャノビッチ ヤスミナ, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. 改変型ホスホリパーゼ D によるホスファチジルトレオニンの酵素合成。第69回日本生物工学会, 平成29年9月, 東京


  8. 内田 由乃, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. Ecobody法によるヒトシングルB細胞由来抗インフルエンザモノクローナル抗体の取得。第69回日本生物工学会, 平成29年9月, 東京


  9. 都築 翔, 山田 和広, 高田 真由香, 村田 俊輔, 丸井 萌子, 長澤 麻央, 林 利哉, 片山 琢也, 丸山 潤一, 兒島 孝明, 中野 秀雄, 志水 元亨, 加藤 雅士. 生きた麹菌摂取が宿主の腸内細菌叢及び腸内代謝物に与える影響。第69回日本生物工学会, 平成29年9月, 東京


  10. 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シングルB細胞由来ウサギモノクローナル抗体の迅速取得法の開発。化学工学会 第49回秋季大会, 平成29年9月, 名古屋


  11. 加藤 晃代, 兒島 孝明, 田村 廣人, 中野 秀雄. シングルB細胞由来モノクローナル抗体の迅速取得と大腸菌による生産。化学工学会 第49回秋季大会, 平成29年9月, 名古屋


  12. 中野 秀雄, 加藤 晃代, 兒島 孝明. Ecobody 法: 単一B細胞からの モノクローナル抗体の迅速・低コスト取得技術。化学工学会 第49回秋季大会, 平成29年9月, 名古屋


  13. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄. Aspergillus oryzae由来転写因子XlnR制御遺伝子の網羅的同定。日本農芸化学会中部支部 第180回例会, 平成29年10月, 名古屋


  14. Hideo Nakano. Ecobody technology: a novel antibody screening and production method of monoclonal antibodies by single B-cell RT-PCR and Escherichia coli in vivo and in vitro expression systems. 2017 KSBB Fall meeting and International Symposium. Oct 2017, Busan, Korea


  15. Hideo Nakano, Teruyo Kato, Takaaki Kojima.Ecobody technology: a novel antibody screening and production method of monoclonal antibodies by single B-cell RT-PCR and Escherichia coli in vivo and in vitro expression systems. Italy-Japan Joint Symposium:New Trends in Enzyme and Microbial Science in the Translational Biology Era. Oct 2017, Napoli, Italy


  16. Jasmina Damnjanovic, Nozomi Matsunaga, Michiko Muraki, Arisa Inoue, Hideo Nakano, Yugo Iwasaki. Protein engineering of phospholipase D for enzymatic synthesis of bioactive phospholipids. 2nd Research Meeting of Genome-Epigenome Research Project(第2回ゲノム・エピゲノム研究討論会), 平成29年12月, Osaka


  17. 中野 秀雄, 加藤 晃代, 森下 しおみ, 内田 由乃, Panwad Ritthisan, 兒島 孝明. Ecobody Technology: 無細胞タンパク質合成系と大腸菌発現法を用いた単一B細胞からの新規迅速モノクローナル抗体取得法。2017年度生命科学系学会合同年次大会 (第40回 日本分子生物学会年会 第90回 日本生化学会大会), 平成29年12月, 神戸


  18. Ritthisan Panwad, Teruyo Ojima-Kato, Jasmina Damnjanovic, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Soluble Expression and Characterization of Fragment Antigen-Binding (Fab) Derivative In Escherichia Coli Cytoplasm. Antibody Engineering & Therapeutics. December 2017, San Diego


  19. 佐藤美穂, Damnjanovic Jasmina, 中野秀雄, 岩崎雄吾. エーテル型リン脂質の合成法の開発。2017年度 第8回学際的脂質創生研究部会講演会, 平成30年1月, 東広島


  20. 後藤友彰, 服部菜月, 中野秀雄, 岩崎雄吾. 油脂結合脂肪酸の立体特異的位置分布解析法の開発。2017年度 第8回学際的脂質創生研究部会講演会, 平成30年1月, 東広島


  21. 岡 大椰, 兒島 孝明, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄. A. oryzae由来代謝制御転写因子XlnR制御遺伝子の網羅的解析とデータマイニング。日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  22. 新海 佑介, 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. Ecobody法によるウサギモノクローナル抗体取得法の開発。日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  23. 小森 有華, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. Ecobody法によるヒトシングルB細胞由来抗インフルエンザモノクローナル抗体の取得と大腸菌による大量発現。日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  24. Panwad RITTHISAN, Teruyo OJIMA-KATO, Jasmina DAMNJANOVIC, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO. The production and characterization of Fab antibody fused with Escherichia coli alkaline phosphatase expressed in Escherichia coli oxidative cytoplasm. 日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  25. Jasmina DAMNJANOVIC, Hideo NAKANO, Yugo IWASAKI. Engineered phospholipase D with high specificity for lysophospholipids and diacylphospholipids with short-chain sn-2 groups. 日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  26. 兒島 孝明, 中野 秀雄. 新規機能性分子スクリーニングを指向したDNA結合タグによる標的タンパク質の精密空間配置。日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋


  27. 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シングルB細胞由来モノクローナル抗体の迅速取得と大腸菌による生産。日本農芸化学会2018年度大会, 平成30年3月, 名古屋



2016
  1. 中野 秀雄. Zipbody:ロイシンジッパーを用いたFab抗体とその利用。 第5回 ネオバイオ分子研究会, 平成28年6月, 鹿児島


  2. 林 健太, 太田 英里, 朱 博, 兒島 孝明, 中野 秀雄. DNA結合タンパク質タグによる酵素の整列化技術を用いたD-アミノ酸オキシダーゼの活性解析。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  3. 服部 菜月, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. Candida antarctica lipase A の大腸菌発現系の構築。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  4. 佐藤 美穂, 井上 ありさ, 安立 昌篤, 中野 秀雄, ダムナニョヴィッチ ヤスミナ, 岩崎 雄吾. 酵素を用いた機能性糖リン脂質の合成。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  5. 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シガトキシン2に対するウサギモノクローナル抗体の取得。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  6. 内田 由乃, 加藤 晃代, 中野 秀雄. 無細胞タンパク質合成系による抗体の効率合成。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  7. 中根 綾子, 朱 博, 中野 秀雄, 兒島 孝明. 西洋ワサビペルオキシダーゼを例としたジスルフィド結合のタンパク質のフォールディングに与える影響に関する研究。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2016, 平成28年7月, 府中


  8. Ritthisan Panwad, Teruyo Ojima-Kato, Satomi Nagai, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Expression, Solubilization and Refolding of Antigen-Binding Fragments of Antibodies Fused with Leucine Zipper in Escherichia coli. 6th International Conference on Biological, Chemical & Environmental Sciences (BCES-2016), Aug, 2016, Pattaya, Thailand


  9. Damnjanovic J., Inoue A., Adachi M., Nakano H., Iwasaki Y. One Step Enzymatic Synthesis of 1-Phosphatidyl-β-D-glucose and its Purification. 8th INTERNATIONAL CONGRESS ON BIOCATALYSIS August, Hamburg, Germany


  10. Alfi A., Zhu B., Damnjanovic J., Kojima T., Iwasaki Y., Nakano H. Chaperones Co-expression and in vitro Maturation to Obtain Active Manganese Peroxidase Using E. coli Host. 8th INTERNATIONAL CONGRESS ON BIOCATALYSIS. August, Hamburg, Germany


  11. Ritthisan PANWAD, Teruyo OJIMA-KATO, Satomi NAGAI, Takaaki KOJIMA, and Hideo NAKANO. Refolding of anti-binding fragments with the leucine zipper domain from Escherichia coli inclusion bodies. 日本農芸化学会中部支部第177回例会, 平成28年9月, 名古屋


  12. 服部 菜月, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. Candida antarctica lipase Aの大腸菌発現系の構築。 日本農芸化学会中部支部第177回例会, 平成28年9月, 名古屋


  13. 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シングルB細胞由来ウサギモノクローナル抗体迅速取得法の開発。 日本農芸化学会中部支部第177回例会, 平成28年9月, 名古屋


  14. 内田 由乃, 加藤 晃代, 中野 秀雄. ヒトモノクローナル抗体の新規取得法に関する研究。 日本農芸化学会中部支部第177回例会, 平成28年9月, 名古屋


  15. 兒島 孝明, 中野 秀雄. 微細生化学反応カスケードを駆使した酵素のハイスループット進化技術。 第89回日本生化学会大会, 平成28年9月, 仙台


  16. 兒島 孝明, 中野 秀雄. 高速DNAシークエンシングとバイオインフォマティクスを駆使した転写制御ネットワーク解析。 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  17. 服部 菜月, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. Candida antarctica lipase Aの組換え大腸菌での菌体外生産。 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  18. 加藤 晃代, 中野 秀雄. N末端ペプチドタグによる難発現タンパク質発現増大効果の応用と機構解析。 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  19. 中野 秀雄, 森 昭博, 加藤 晃代, 兒島 孝明. 新規抗体-酵素融合タンパク質(Zipbodyzyme)の開発。 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  20. 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シガトキシン2に対するウサギモノクローナル抗体の取得。 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  21. Ritthisan PANWAD, Teruyo OJIMA-KATO, Satomi NAGAI, Takaaki KOJIMA, and Hideo NAKANO. Expression and refolding of antigen-binding fragments (Fab) with the leucine zipper in E. coli. 第68回日本生物工学会大会, 平成28年9月, 富山


  22. 岩崎雄吾. 放線菌ホスホリパーゼDの改変とリン脂質合成への応用。 健康長寿延伸を志向した新規脂肪酸分析法の開発と応用 第二回研究会. 平成28年10月,名古屋


  23. 村木 美智子,ダムニャノビッチ ヤスミナ, 中野秀雄, 岩崎雄吾. 高濃度塩の添加によるホスファチジルイノシトール酵素合成の効率化。 第47回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会. 平成28年11月, 豊橋


  24. 岩崎 雄吾. 機能性リン脂質の酵素合成. 生物工学会中部支部 第5回CHUBU懇話会 平成28年12月, 鈴鹿


  25. 中野 秀雄, 秦 純平, 林 健太, 兒島 孝明. DNA結合タグを用いたタンパク質の精密空間配置とその応用。 化学工学会第82年会, 平成29年3月, 東京


  26. 森下 しおみ, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. シングルB細胞由来ウサギモノクローナル抗体の迅速取得法の開発。 化学工学会第82年会, 平成29年3月, 東京


  27. 内田 由乃, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 大腸菌発現システムを用いたシングルヒトB細胞からの抗乳酸菌ヒトモノクローナル抗体取得。平成29年3月, 日本農芸化学会2017年度大会, 京都


  28. 岡 大椰, 兒島 孝明, 梶川 友也, 後藤 寛貴, 新美 輝幸, 井原 邦夫, 中野 秀雄. 高速 DNA シークエンシングを用いたカブトムシ由来転写因子Dsx結合部位ゲノムワイド解析。日本農芸化学会2017年度大会, 平成29年3月, 京都


  29. JiCheng Fan, Jasmina Damnjanovic, Takaaki Kojima, Naoto Nemoto, Hideo Nakano. cDNA display using E. coli-based translational system. 日本農芸化学会2017年度大会, 平成29年3月, 京都


  30. 山田 和広, 都築 翔, 高田 真由香, 村田 俊輔, 丸井 萌子, 長澤 麻央, 林 利哉 , 片山 琢也, 丸山 潤一, 兒島 孝明, 中野 秀雄, 志水 元亨, 加藤 雅士. 生きた麹菌の摂取が腸内環境に与える影響。 日本農芸化学会2017年度大会, 平成29年3月, 京都



2015
  1. 中野 秀雄, 兒島孝明. 無細胞系ナノ構造化生物機能システムの開発:人工認識分子スクリーニングへの応用。 人工認識分子研究会, 平成27年6月, 大阪


  2. Marsel MURZABAEV,Takaaki KOJIMA, Isao KOBAYASHI, Hideo NAKANO. Screening of promoter libraries using microbead display and Screening of promoter libraries using microbead display. 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  3. 村木 美智子, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. 酵素によるホスファチジルイノシトール合成の効率化。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  4. 氏家 彩奈, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. 組換え大腸菌を用いた Candida antarctica lipase B の菌体外分泌発現。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  5. 太田 貴都, 岩崎 雄吾. ホスファチジン酸ホスファターゼの開発。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  6. 井上 ありさ, 安立 昌篤, 中野 秀雄, ダムナニョヴィッチ ヤスミナ, 岩崎 雄吾. 1 -ホスファチジル-β-D-グルコースの酵素合成。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  7. 秦 純平, 溝口 琢朗, 兒島 孝明, 人見 清隆, 中野 秀雄. トランスグルタミナーゼ新規アッセイ法の開発。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  8. 加藤 晃代, 橋村 大, 永井 里美, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 大腸菌生細胞/無発現系によるウサギモノクローナル抗体の作製。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  9. 久保 翔太郎, 福井 貫介, 山本 広晃, 加藤 晃代, 中野 秀雄. 無細胞蛋白質合成系を用いた抗体発現の効率化。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  10. 本間 啓介, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 上田 宏, 中野 秀雄. シャペロンとタグ配列の付加による抗体融合タンパク質の大腸菌内可溶性発現効率の向上。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  11. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Development of an ultra high-throughput screening system of peroxidase by using microbead display. 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  12. 森 昭博, 原 翔一, 菅原 知宏, 佐原 健彦, 扇谷 悟, 河原崎 泰昌, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 酵母シグナルペプチドライブリからのPhanerochaete chrysosporium由来エンドグルカナーゼ分泌シグナルの選択。 生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2015, 平成27年7月, 北名古屋


  13. Iwasaki Y., Damnjanovic J., and Nakano H.: Phospholipase D as a catalyst: application in phospholipid synthesis. 6th International Conference on Fermentation Technology for Value-Added Agricultural Products. July 2015, Kohn Kaen, Thailand


  14. Ojima-Kato, T., Fukui, K., Kojima, T., Nakano, H. Leucine Zipper fused Fab: Enhancement of active Fab formation in E. coli in vitro and in vivo expression systems. The 29th annual symposium of protein society. July, 2015. Barcelona, Spain.


  15. 犬飼義明, 兒島孝明. イネの耐乾性に寄与する側根形成遺伝子の機能とネットワークの解明。 ゲノム支援拡大班会議, 平成27年8月, 京都


  16. 中野 秀雄. 無細胞タンパク質合成系と生細胞発現系を駆使した活性タンパク質合成法とスクリーニング手法。 2015年度 日本生物工学会中部支部例会, 平成27年9月, 名古屋


  17. Bo Zhu, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Development of activity-based ultra-high-throughput screening system of peroxidase by using microbead display. 2015年度 日本生物工学会中部支部例会, 平成27年9月, 名古屋


  18. Marsel MURZABAEV,Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO. Handmade microfluidic devise for ultra-high-throughput screening of promoter libraries. 2015年度 日本生物工学会中部支部例会, 平成27年9月, 名古屋


  19. Hideo Nakano, Teruyo Kato, Kansuke Fukui, Takaaki Kojima. Zipbody:a novel Fab derivative easily expressed in E.coli. 化学工学会 第47回秋季大会, 平成27年9月, 札幌


  20. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Development of activity-based ultra-high-throughput screening system of peroxidase by using microbead display. Enzyme Engineering XXIII, September, 2015. St. Petersburg, USA .


  21. Alfi Almasul, Bo Zhu, Jasmina Damnjanovic, Takaaki Kojima, Yugo Iwasaki, Hideo Nakano. Expression of soluble manganese peroxidase in chaperons over-expressing E. coli and in vitro maturation by ATP-dependent chaperons releasing. 2015 年度日本農芸化学会中部・関西支部合同大会, 平成27年9月, 射水


  22. Jasmina Damnjanovic, Chisato Kuroiwa, Ken Ishida, Hidetoshi Tanaka, Michiko Muraki, Hideo Nakano, Yugo Iwasaki. Directing positional specificity in phospholipase D-catalyzed synthesis of 1-phosphatidylinositol. 2015 年度日本農芸化学会中部・関西支部合同大会, 平成27年9月, 射水


  23. 井上ありさ, 安立昌篤,中野秀雄, Jasmina Damnjanovic, 岩崎雄吾. 1-ホスファチジル-β-D-グルコースの酵素合成。 2015 年度日本農芸化学会中部・関西支部合同大会, 平成27年9月, 射水


  24. 中野秀雄, 兒島孝明. 無細胞系ナノ構造化生物機能システムの開発。 動的・多要素な生体分子ネットワークを理解するための合成生物学の基盤構築 第六回領域全体会議, 平成27年10月, 福岡


  25. 中野秀雄, 兒島孝明, 加藤 晃代. 無細胞蛋白質合成系および大腸菌細胞質内系により合成容易なロイシンジッパー付加抗体。 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  26. Jasmina Damnjanovic, Chisato Kuroiwa, Ken Ishida, Hidetoshi Tanaka, Hideo Nakano, Yugo Iwasaki. Protein engineering and temperature control as means of directing positional specificity in phospholipase D-catalyzed synthesis of 1-phosphatidylinositol. 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  27. 村木 美智子, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. ホスファチジルイノシトール酵素合成の効率化。 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  28. 加藤 晃代, 永井 里美, 中野 秀雄. N末端ペプチドタグ付加による難発現タンパク質発現量の増大。 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  29. 森 昭博, 加藤 晃代, 渕 慎吾, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 近赤外蛍光ガラスを用いた新規免疫学的検出手法の開発。 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  30. 兒島 孝明, 小林 哲夫, 中野 秀雄. SELEX-Seq 法による糸状菌転写因子 AmyR 結合部位ゲノムワイドスクリーニング. 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  31. Almasul Alfi, Bo Zhu, Jasmina Damnjanovic, Takaaki Kojima, Yugo Iwasaki, Hideo Nakano. Expression of the manganese peroxidase from Phanerochaete chrysosporium expressed in chaperone overexpressing Escherichia coli. 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  32. 秦 純平, 溝口 琢朗, 兒島 孝明, 人見 清隆, 中野 秀雄. マウス TG2 の無細胞蛋白質合成系での発現。 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  33. 久保 翔太郎, 福井 貫介, 山本 広晃, 加藤 晃代, 中野 秀雄. 無細胞蛋白質合成系を用いた Fab-LZ 発現の効率化. 第67回日本生物工学会大会, 平成27年10月, 鹿児島


  34. 兒島孝明, 中野秀雄. ビーズディスプレイ法を用いた機能性核酸・タンパク質のハイスループットスクリーニング技術の構築。 富山大学 平成27年度 理工学研究部テニュアトラックワークショップ, 平成27年11月, 富山


  35. 井上ありさ, 安立昌篤, ダムニャノビッチヤスミナ, 中野秀雄, 岩崎雄吾. 酵素によるホスファチジル-β-1-グルコースの合成。 第6回学際的脂質創生研究部会講演会,平成28年1月, 徳島


  36. 村木美智子, ダムニャノビッチヤスミナ, 中野秀雄, 岩崎雄吾. 高濃度塩の添加によるホスファチジルイノシトール酵素合成の効率化。 第6回学際的脂質創生研究部会講演会, 平成28年1月, 徳島


  37. Akihiro Mori, Teruyo Ojima-Kato, Shingo Fuchi, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. Development of a novel immunosorbent homogeneous assay system using luciferase-antibody complex and dye for luminescence absorption. 251st American Chemical Society National Meeting & Exposition, March, 2016, San Diego, USA.


  38. 林 健太, 太田 英里, 朱 博, 兒島 孝明, 中野 秀雄. DNA結合タンパク質タグを利用した酵素の整列化技術とビーズディスプレイへの応用。 日本農芸化学会2016年度大会, 平成28年3月, 札幌


  39. 田中 和裕, 加藤 晃代, 海谷 慎一, 三宅 司郎, 渕 真悟, 中野 秀雄, 田村 廣人. 近赤外蛍光を利用した食中毒菌の検出方法の確立と装置開発。 日本農芸化学会2016年度大会, 平成28年3月, 札幌


  40. Almasul Alfi, Bo Zhu, Jasmina Damnjanovic, Takaaki Kojima, Yugo Iwasaki, Hideo Nakano. In vitro maturation of soluble manganese peroxidase expressed in chaperone over-expressing E. coli. 日本農芸化学会2016年度大会, 平成28年3月, 札幌


  41. 兒島 孝明, 國武 絵美, 井原 邦夫, 小林 哲夫, 中野 秀雄. 高速DNAシークエンシングを用いた糸状菌転写制御ネットワークのゲノムワイド解析システム。 日本農芸化学会2016年度大会, 平成28年3月, 札幌


  42. 加藤 晃代, 永井 里美, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 大腸菌無細胞タンパク質合成系を用いたウサギモノクローナル抗体高速スクリーニング法の開発。 日本農芸化学会2016年度大会, 平成28年3月, 札幌



2014
  1. Damnjanovic J., Kuroiwa C., Ishida K., Tanaka H., Nakano H., Iwasaki Y., Engineering phospholipase D for stereoselective conversion of phosphatidylcholine into bioactive 1-phosphatidylinositol, 71st Semi-annual Meeting of the Japanese Society of Enzyme Engineering, April 2014, Fukuoka


  2. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, and Hideo Nakano. Cell-free Synthesis of Horseradish Peroxidase and Single-chain Lambda Cro Repressor Fusion Protein for Bead Display-based High-throughput Screening. 71st Semi-annual Meeting of the Japanese Society of Enzyme Engineering, April 2014, Fukuoka


  3. Yugo Iwasaki, Jasmina Damnjanovic, Hideo Nakano: Enhancing the thermostability of phosphatidylinositol-synthesizing phospholipase D. 105th AOCS Annual meeting and Expo. May, 2014. San Antonio, USA.


  4. 岩崎 雄吾: 微生物ホスホリパーゼの蛋白工学的改変.2014油脂産業技術部会・オレオライフサイエンス部会共催セミナー 平成26年6月, 東京


  5. 福井 貫介, 山本 広晃, 橋村 大, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄:無細胞蛋白質合成系による抗体発現の効率化。 生物工学若手研究者の集い(若手会) 夏のセミナー2014, 平成26年7月, 神戸


  6. 太田 英里, 朱 博, 二宮 涼子, 兒島 孝明, 中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたマンガンペルオキシダーゼの酵素機能改変技術の構築。 生物工学若手研究者の集い(若手会) 夏のセミナー2014, 平成26年7月, 神戸


  7. 岩崎雄吾: 放線菌ホスホリパーゼDの改変とリン脂質合成への応用. 日本油化学会東海支部油化学セミナー, 平成26年6月、名古屋


  8. 岩崎雄吾: 酵素の耐熱安定化のためのループトリミング法の確立とホスホリパーゼDへの応用 旭硝子財団 2014助成研究発表会 平成26年7月、東京


  9. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, Yugo Iwasaki and Hideo Nakano. Cell-free Synthesis of Horseradish Peroxidase and Single-chain Lambda Cro Repressor Fusion Protein for Bead Display-based High-throughput Screening.The 7th International Congress on Biocatalysis 2014. August, 2014. Hamburg, Germany


  10. 兒島 孝明, 中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いた1分子由来DNAハイスループットスクリーニング系. 日本生物工学会2014年66回大会, 平成26年9月、札幌


  11. 福井 貫介, 山本 広晃, 橋村 大, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄:無細胞蛋白質合成系によるFab発現におけるロイシンジッパー付加の効果。 日本生物工学会2014年66回大会、平成26年9月、札幌


  12. 太田 英里, 朱 博, 二宮 涼子, 兒島 孝明, 中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたマンガンペルオキシダーゼのハイスループットスクリーニング方法の開発. 日本生物工学会2014年66回大会, 平成26年9月, 札幌


  13. Bo ZHU, Takuro MIZOGUCHI, Takaaki KOJIMA, Yugo IWASAKI, Hideo NAKANO:Cell-free synthesis of horseradish peroxidase and single-chain lambda Cro repressor fusion protein for bead display-based high-throughput screening. 日本生物工学会2014年66回大会, 平成26年9月, 札幌


  14. Marsel MURZABAEV, Takaaki KOJIMA, Isao KOBAYASHI, Hideo NAKANO:A simple flow-focusing device for high-throughput applications in emulsion. 日本生物工学会2014年66回大会, 平成26年9月, 札幌


  15. Yugo Iwasaki, Jasmina Damnjanovic, Hideo Nakano. Development of phospholipase D having phosphatidylinositol-synthesizing activity. 1st Asian Conference on Oleo Science. Sep, 2014, Sapporo.


  16. 岩崎 雄吾. Development of an sn-2-position specific lipase by protein engineering. ノボザイムズバイオフォーラム2014, 平成26年10月, 幕張


  17. 氏家 彩奈, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. 組換え大腸菌による Candida antarctica lipase Bの菌体外分泌発現. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月, 名古屋


  18. 溝口 琢郎, 兒島 孝明, 人見 清隆, 中野 秀雄. DNA結合タンパク質を用いたタンパク質の新規ビーズディスプレイ法の構築とトランスグルタミナーゼアッセイへの応用. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月, 名古屋


  19. 岡田 智八, Weera Piyatheerawong,兒島 孝明, 岩崎 雄吾, 中野 秀雄.コンポストからのセルロース分解好熱細菌の単離と同定および蓄積された疎水性物質の解析. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月, 名古屋


  20. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, and Hideo Nakano. In Vitro Synthesis of Horseradish Peroxidase with DNA binding tag and its fluorogenic assay for bead display-based ultra-high-throughput screening. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月, 名古屋


  21. 太田 英里, 朱 博, 兒島 孝明, 中野秀雄. DNA 結合タンパク質を用いたビーズディスプレイ法による糸状菌由来マンガンペルオキシダーゼのハイスループットスクリーニング系の開発. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月,名古屋


  22. 黒岩 千智, 石田 健, 田中 秀俊, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. ホスホリパーゼD のタンパク質工学による位置特異的ホスファチジルイノシトール合成の最適化. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月,名古屋


  23. 福井 貫介, 山本 広晃, 橋村 大, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. ロイシンジッパー付加によるFab抗体発現の効率化. 日本農芸化学会中部支部 第171回例会 平成26年10月,名古屋


  24. Hideo Nakano, Eri Ota, Bo Zhu, Takaaki Kojima. Bead display of heme enzymes for function-based high-throughput screening. Japan-Italy Joint Symposium. Nov, 2014, Nara


  25. Yugo Iwasaki, Jasmina Damnjanovic, Hideo Nakano. Protein engineering of phospholipase D for phosphatidylinositol synthesis. Japan-Italy Joint Symposium. Nov, 2014, Nara


  26. Jasmina Damnjanovic, Chisato Kuroiwa, Michiko Muraki, Ken Ishida, Hidetoshi Tanaka, Hideo Nakano,Yugo Iwasaki. Engineering of a phospholipase D for positionaly-specific and efficient enzymatic synthesis of 1-phosphatidylinositol. Japan-Italy Joint Symposium. Nov, 2014, Nara


  27. Bo Zhu, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, Hideo Nakano. In vitro synthesis of horseradish peroxidase with DNA binding tag and its fluorogenic assay for bead display-based ultra-high-throughput screening. Japan-Italy Joint Symposium. Nov, 2014, Nara


  28. Damnjanovic J., Kuroiwa C., Muraki M., Ishida K., Tanaka H., Nakano H., Iwasaki Y., Directing positional specificity in enzymatic synthesis of 1-phosphatidylinositol by protein engineering of a phospholipase D, The 13th China-Japan-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, Jeju, Korea, November 2014 (Best Poster Award)


  29. 兒島 孝明,中野 秀雄.ビーズディスプレイ法を用いた機能性生体分子ハイスループット改変技術の構築. 人工認識分子研究会, 平成27年3月, 葉山


  30. Marsel Murzabaev, Takuro Mizoguchi, Takaaki Kojima, Isao Kobayashi, Hideo Nakano. In vitro transcription/translation in emulsion produced by a simple flow-focusing device. 249th ACS National Meeting & Exposition, March, 2015, Denver


  31. 本間 啓介, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 上田 宏, 中野 秀雄. 大腸菌細胞内発現系を用いた抗体融合タンパク質の効率化に関する研究. 日本農芸化学会2015年度大会, 平成27年3月, 岡山


  32. 福井 貫介, 山本 広晃, 加藤 晃代, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 大腸菌無細胞/生細胞タンパク質発現系を用いたロイシンジッパー付加によるFab合成の効率化. 日本農芸化学会2015年度大会, 平成27年3月, 岡山


  33. 加藤 晃代, 橋村 大, 永井 里美, 兒島 孝明, 中野 秀雄. 大腸菌生細胞/無細胞発現系によるウサギモノクローナル抗体の作製. 日本農芸化学会2015年度大会, 平成27年3月, 岡山


  34. 森 昭博, 原 翔一, 菅原 知宏, 兒島 孝明, 岩崎 雄吾, 河原崎 泰昌, 佐原 健彦, 扇谷 悟, 中野 秀雄. 酵母シグナルペプチドライブラリからの Phanerochaete chrysosporium 由来エンドグルカナーゼ分泌シグナルの選択. 日本農芸化学会2015年度大会, 平成27年3月, 岡山


  35. 氏家 彩奈, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾. 組換え大腸菌を用いたCandida antarctica lipase Bの菌体外分泌発現系の構築. 日本農芸化学会2015年度大会, 平成27年3月, 岡山



2013
  1. 岩崎雄吾: 放線菌ホスホリパーゼDの蛋白工学的機能改変 第69回酵素工学研究会 平成25年4月,名古屋


  2. Jasmina Damnjanovic:Deletion of a dynamic loop as a rational strategy to improve stability of phospholipase D. 2013年度 日本生物工学会中部支部例会、 平成25年8月、名古屋


  3. 中野 秀雄, 兒島 孝明:エマルジョンPCRを用いたマイクロビーズ上へのDNAディスプレイ技術とその応用。 化学工学会第45回秋季大会、平成25年9月、岡山


  4. 溝口 琢郎, Murzabaev Marsel, 小林 功, 兒島 孝明, 人見 清隆, 中野 秀雄:DNA結合タンパク質を用いたタンパク質の新規ビーズディスプレイ法の開発。 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  5. 岡野 葵, 氏家 彩奈, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾:放線菌ホスホリパーゼA2を利用した組換え大腸菌による異種蛋白質の分泌発現。 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  6. 岡田 智八, Piyatheerawong Weera, 原 翔一, 兒島 孝明, 岩崎 雄吾, 中野 秀雄:コンポストからのセルロース分解好熱細菌の探索。 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  7. 黒岩 千智, 石田 健, 田中 秀俊, 中野 秀雄, 岩崎 雄吾:ホスファチジルイノシトール合成型ホスホリパーゼDの一選択性向上。 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  8. 兒島 孝明, 江崎 俊文, 王 ハン輝, 金丸 京子, 小林 哲夫,中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いた糸状菌転写因子AmyR結合部位ゲノムワイドスクリーニング。 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  9. Jasmina Damnjanovic, Hideo Nakano, Yugo Iwasaki:Gate-forming loops keep the substrate bound inside the active site of Streptomyces phospholipase D. 日本生物工学会2013年65回大会、平成25年9月、広島


  10. Hideo Nakano:Display of macromolecules on microbeads: a new platform for various screening methods. Enzyme Engineering XXII: Emerging Topics in Enzyme Engineering, 2013, Sep, Toyama


  11. Jasmina Damnjanovic:Substrate binding residues in streptomyces phospholipase D insights from crystal structures, substrate docking and experimental data. Enzyme Engineering XXII: Emerging Topics in Enzyme Engineering, 2013, Sep, Toyama


  12. 溝口琢郎、Murzabaev Marsel、小林功、兒島孝明、人見清隆、中野秀雄:DNA結合タンパク質を用いたタンパク質の新規ビーズディスプレイ法の開発とトランスグルタミナーゼアッセイへの応用。日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  13. Bo ZHU, Ryoko NINOMIYA, Takaaki KOJIMA, Yugo IWASAKI, Hideo NAKANO:Cell-free Synthesis of Horseradish Peroxidase and Manganese Peroxidase for Bead Display-based High-throughput Screening. 日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  14. 岡田智八、Piyatheerawong Weera、原翔一、兒島孝明、岩崎雄吾、中野秀雄:コンポストからのセルロース分解好熱細菌の単離と同定および性質決定。日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  15. 岡野葵、中野秀雄、岩崎雄吾:組換え大腸菌によるホスホリパーゼA2-単鎖抗体融合タンパク質の分泌発現とその性質。日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  16. 黒岩千智、石田健、田中秀俊、中野秀雄、岩崎雄吾:ホスファチジルイノシトール合成活性を有するホスホリパーゼDの1-PI特異性の向上。日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  17. Marsel MURZABAEV, Takaaki KOJIMA, Isao KOBAYASHI, Hideo NAKANO:Uniform Emulsion for Biochemical Applications Using Inexpensive Flow-Focusing Device. 日本農芸化学会中部支部第168回例会、平成25年10月、名古屋


  18. 加藤晃代、橋村大、山本広晃、兒島孝明、中野秀雄: ウサギモノクローナル抗体の効率的取得法の開発 日本農芸化学会2014大会 東京 2014年3月 



2012
  1. Nakano, H.,Wang, P.W. and Kojima, T.:Comprehensive analysis of transcription factor binding site using bead display of DNA. The 12th Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, 2012, May, Kanazawa


  2. Zhu, B., Mori, S., Matsuda, H., Kojima, T. and Nakano, H.:Development of bead display system for high-throughput screening of cellulases using emulsion PCR and cell-free protein synthesis system. The 12th Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, 2012, May, Kanazawa


  3. Ito, Y., Kojima, T., Ohuchi, S. and Nakano, H.:In vitro high-throughput promoter screening system using a bead display and a class I ligase ribozyme. The 12th Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, 2012, May, Kanazawa


  4. Damnjanovic, J., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:Characterization of Streptomyces antibioticus phospholipase D deletion mutant. The 12th Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, 2012, May, Kanazawa


  5. 岩崎雄吾:放線菌ホスホリパーゼDの基質特異性改変。 酵素補酵素研究会、平成24年7月、名古屋


  6. Damnjanovic, J., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:Synthesis of phosphatidylinositol catalyzed by thermostable variants of Streptomyces phospholipase D. 15 th European Congress of Biotechnology, 2012, Sep, Istanbul, Turkey


  7. Damnjanovic, J., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:Surface loop deletion as a strategy for enzyme thermostabilization. 日本生物工学会2012年64回大会、平成24年10月、神戸


  8. 石田健、田中秀俊、Damnjanovic Jasmina、 中野秀雄、 岩崎雄吾:ホスファチジルイノシトール合成型ホスホリパーゼDにおいてイノシトール配向を決定するアミノ酸残基。 日本生物工学会2012年64回大会、平成24年10月、神戸


  9. 二宮涼子、朱博、小林功、兒島孝明、岩崎雄吾、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いた糸状菌由来リグニン分解酵素のハイスループットスクリーニング系の構築。 日本生物工学会2012年64回大会、平成24年10月、神戸


  10. 江場知聡、中野秀雄、岩崎雄吾:放線菌ホスホリパーゼA2の反応性に対する基質のsn-3位の影響。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  11. 石田健、田中秀俊、ダムニャノビッチ・ヤスミナ、中野秀雄、岩崎雄吾:ホスファチジルイノシトール合成型ホスホリパーゼDにおけるイノシトールの配向を決定するアミノ酸残基。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  12. 二宮涼子、朱博、小林功、兒島孝明、岩崎雄吾、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いた糸状菌由来リグニン分解酵素のハイスループットスクリーニング系の構築。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  13. 原翔一、菅原知宏、佐原健彦、扇谷悟、河原崎泰昌、兒島孝明、中野秀雄:酵母シグナルペプチドライブラリーを用いたシグナルペプチド最適化ツールの開発に関する研究。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  14. 伊藤祐里恵、兒島孝明、大内将司、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたin vitroプロモーターハイスループットスクリーニング法の確立。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  15. 江崎俊文、王ハン輝、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたDNA-糸状菌転写因子相互作用検出システム。日本農芸化学会中部支部第165回例会、平成24年10月、名古屋


  16. 岩崎雄吾 ホスファチジルイノシトール合成型ホスホリパーゼDの位置特異性の向上 日本応用酵素協会研究発表会 平成24年11月、大阪


  17. 岩崎雄吾 改変型ホスホリパーゼDによるホスファチジルイノシトールの合成 第11回ホスファチジルセリン研究会 平成24年11月、東京


  18. Zhu, B., Kojima, T., Iwasaki, Y. and Nakano, H.:Cell-free Synthesis of Horseradish Peroxidase C for Bead Display-based High-throughput Screening. 日本農芸化学会2013年大会、平成25年3月、仙台



2011
  1. 兒島孝明、伊藤祐里恵、大内将司、中野秀雄:ビーズディスプレイ法とリガーゼ・リボザイムを用いたプロモーター活性in vitro選別法。生物工学若手研究者の集い 夏のセミナー2011、平成23年7月、笛吹


  2. Kojima, T., Ito, Y., Ohuchi, S. and Nakano, H.:Novel screening method for promoter activity using a bead display and a ligase ribozyme. 第5回GCOEリトリート、平成23年9月、長浜


  3. Wang, P., Kojima, T. and Nakano, H.:Detections of DNA-Transcription Factor Interactions using a Microbeads Display System. 第5回GCOEリトリート、平成23年9月、長浜


  4. Takemori, D., Yoshino, K., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:Extracellular production of active phospholipase A2 from Streptomyces violaceoruber by recombinant Escherichia coli. 第5回GCOEリトリート、平成23年9月、長浜


  5. Damnjanovic, J., Takahashi, R., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:Phosphatidylinositol (PI) synthesis using thermostable Streptomyces antibioticus phospholipase D (PLD) mutants. International Union of Microbiological Societies 2011 Congress, 2011, September, Sapporo


  6. Damnjanovic, J., Takahashi, R., Nakano, H. and Iwasaki, Y.:A rapid and efficient HPLC method for profiling of phospholipids from soy lecithin used as substrate for 1(3)-PI synthesis catalyzed by mutant phospholipase D. 9th Euro Fed Lipid Congress, 2011, September, Amsterdam


  7. 兒島孝明、伊藤祐里恵、大内将司、中野秀雄:ビーズディスプレイ法とクラスIリガーゼ・リボザイムを用いたプロモーター活性in vitroハイスループットスクリーニング。日本生物工学会2011年63回大会、平成23年9月、小金井


  8. Iwasaki, Y.:Enzymatic synthesis of phosphatidylinositols by phospholipase D. 7th International Symposium on Biocatalysis and Agricultural Biotechnology, 2011, October, Kyoto


  9. 大熊彩喬、中野英雄、岩崎雄吾:ブタ膵臓由来ホスホリパーゼA2の大腸菌発現系の構築。日本農芸化学会平成23年度関西・中部支部合同大会、平成23年10月、京都


  10. 竹森大樹、吉野健太、江場知聡、中野秀雄、岩崎雄吾:放線菌由来ホスホリパーゼA2 の大腸菌を用いた生産。日本農芸化学会平成23年度関西・中部支部合同大会、平成23年10月、京都


  11. 中野秀雄、兒島孝明:エマルジョンPCRを用いた分子間相互作用ハイスループットスクリーニング系 平成23年度生物工学技術セミナー企画 「創薬のための最新スクリーニング技術」、平成23年11月、東京


  12. 岩崎雄吾:改変型ホスホリパーゼDによるホスファチジルイノシトールの酵素合成 学際的脂質創製研究部会 平成23年1月、大阪 


  13. ダムニャノビッチ ヤスミナ、中野秀雄、岩崎雄吾: Influence of surface loop (D40 loop) deletion on expression and stability of Streptomyces antibioticus phospholipase D 日本農芸化学会2012大会 京都女子大学 2012年3月 


  14. 朱博,森翔也、松田秀樹、兒島孝明、中野秀雄: Development of bead display system for molecular evolution of cellulases 日本農芸化学会2012大会 京都 2012年3月 


  15. 伊藤祐里恵、兒島孝明、大内将司、中野秀雄: ビーズディスプレイ法とクラスIリガーゼ・リボザイムを用いたハイスループットなin vitro スクリーニング法の確立 日本農芸化学会2012大会 京都 2012年3月


  16. 王ハン暉、兒島孝明、中野秀雄: ビーズディスプレイを用いたDNA-転写因子相互作用検出システムに関する研究 日本農芸化学会2012大会 京都 2012年3月 


  17. 原翔一、菅原知宏、佐原健彦、扇谷悟、河原崎泰昌、兒島孝明、中野秀雄: 酵母シグナルペプチドライブラリーを用いたシグナルペプチド最適化ツールの開発 日本農芸化学会2012大会 京都 2012年3月 


  18. 中野秀雄、兒島孝明: 無細胞タンパク質合成系を用いたライブラリー構築技術の開発と応用 日本農芸化学会2012大会 京都 2012年3月 



2010
  1. Nakano, H.: Bead Display:A High-throughput Screening Technology of Functional Proteins and DNAs. 2010 International Symposium & Annual Meeting of The Korean Society for Microbiology and Biotechnology, 2010, June, Seoul, Korea


  2. Sabrina, Y.: High-throughput monoclonal antibody production using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system. 日本生物工学会中部支部平成22年度 支部例会、平成22年8月、名古屋


  3. Kojima, T., Hashimoto, Y., Kato, M., Kobayashi, T. and Nakano, H.: High-throughput Screening of DNA Binding Sites for Fungus Transcription Factor, AmyR, Using Beads Display System of DNA. グローバルCOE第4回リトリート、平成22年9月、豊橋


  4. Wang, P., Kojima T. and Nakano, H.: Detections of DNA-transcription factor interactions using a Microbeads Display System. グローバルCOE第4回リトリート、平成22年9月、豊橋


  5. 中野秀雄、兒島孝明:無細胞蛋白質合成系を用いた1分子・1細胞由来mRNAの解析技術。 日本生物工学会、平成22年10月、宮崎


  6. 三上友美子、松田英樹、松井大吾、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法におけるDNA-蛋白質複合体の安定化。日本生物工学会2010年62回大会、平成22年10月、宮崎


  7. 原亮太、八幡翔、兒島孝明、中野秀雄:一細胞RT-PCRと無細胞蛋白質合成系による抗インフルエンザウイルスモノクローナル抗体の取得。日本生物工学会2010年62回大会、平成22年10月、宮崎


  8. 兒島孝明、大内将司、中野秀雄:ビーズディスプレイ法とリガーゼ・リボザイムを用いたプロモーター活性選別法の開発。日本生物工学会2010年62回大会、平成22年10月、宮崎


  9. 酒井謙、兒島孝明、山川奈緒、西浦佑二、田中浩士、高橋孝志、佐藤ちひろ、北島健、中野秀雄:無細胞タンパク質合成系とビーズディスプレイ法を用いた糖鎖結合性タンパク質の解析法。日本生物工学会2010年62回大会、平成22年10月、宮崎


  10. 長屋貴士、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法によるチロシンキナーゼCsk新規活性検出法の確立。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  11. 原亮太、八幡翔、兒島孝明、中野秀雄:無細胞蛋白質合成系と一細胞RT-PCRを用いた抗インフルエンザウイルスモノクローナル抗体の新規取得法の開発。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  12. 永坂和寛、岩崎雄吾、中野秀雄:ホスホリパーゼを用いたホスファチジルイノシトール異性体の選択的合成。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  13. 竹森大樹、吉野健太、岩崎雄吾、中野秀雄:放線菌ホスホリパーゼA2の大腸菌発現系の構築。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  14. 森翔也、松田英樹、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたフローサイトメトリーによるセルラーゼ活性の新規検出法の開発。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  15. 尾崎朱里、岩崎雄吾、中野秀雄:ホスファチジルイノシトール合成型ホスホリパーゼDの位置選択性の解析。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  16. 三上友美子、松田英樹、松井大吾、兒島孝明、中野秀雄:グルタルアルデヒドを用いたビーズディスプレイ法におけるDNA-蛋白質複合体安定化法の確立。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  17. 酒井謙、兒島孝明、山川奈緒、西浦佑二、田中浩士、高橋孝志、佐藤ちひろ、北島健、中野秀雄:マイクロビーズディスプレイと無細胞タンパク質合成系を用いた糖鎖結合性タンパク質の新規解析法。日本農芸化学会中部支部第159回例会、平成22年10月、名古屋


  18. Kojima, T. and Nakano, H.: Beads display:A Novel High-throughput Screening Technology to Explore Functional Biomolecules. The Eleventh China-Japan-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, 2010, November, Chengdu, China


  19. Iwasaki, Y.:Streptomyces phospholipase D with altered substrate specificity capable of synthesizing phosphatidylinositols.8th Euro. Fed. Lipid Congress, 2010, November, Munich, Germany


  20. Iwasaki, Y., Masayama, A. and Nakano, H.: Altering substrate specificity of phospholipase D by protein engineering. 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, 2010, December, Honolulu, Hawaii, USA


  21. Takemori, D., Yoshino, K., Nakano, H. and Iwasaki, Y.: Extracellular expression of active phospholipase A2 by recombinant Escherichia coli. 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, 2010, December, Honolulu, Hawaii, USA


  22. 竹森 大樹、吉野 健太、中野 秀雄、岩崎 雄吾:放線菌ホスホリパーゼA2の大腸菌発現系の構築。日本農芸化学会2011年度大会、 平成23年3月、京都→震災の為発表中止


  23. 王 ハン輝、児島 孝明、中野 秀雄:DNAのビーズディスプレイ法を用いたDNA-糸状菌転写因子相互作用のハイスループット検出法。日本農芸化学会2011年度大会、 平成23年3月、京都→震災の為発表中止


  24. 森 翔也、三上 友美子、松田 英樹、兒島 孝明、中野 秀雄:ビーズディスプレイ法によるセルラーゼ活性のハイスループット解析法。日本農芸化学会2011年度大会、 平成23年3月、京都→震災の為発表中止


  25. 児島 孝明、長屋 貴士、中野 秀雄:ビーズディスプレイ法によるチロシンキナーゼ基質ペプチドハイスループットスクリーニング。日本農芸化学会2011年度大会、 平成23年3月、京都→震災の為発表中止



2009
  1. 岩崎雄吾:放線菌ホスホリパーゼDの機能改変 第10回天野エンザイム酵素応用シンポジウム 2009. 6


  2. 中野秀雄:1細胞RT-PCRと無細胞蛋白質合成系によるモノクローナル抗体取得法 第8回 国際バイオ EXPO 東京 2009. 7


  3. 兒島孝明、橋本陽子、加藤雅士、小林哲夫、中野秀雄:DNAのビーズディスプレイ法を用いたDNA-糸状菌転写因子間相互作用検出法 生物工学会若手研究者の集い 夏のセミナー2009 京都 2009. 7


  4. 王ハン輝、兒島孝明、中野秀雄:DNAのビーズディスプレー法を用いたDNA-酵母転写因子相互作用検出システム 生物工学会若手研究者の集い 夏のセミナー2009 京都 2009. 7


  5. 松井大悟、浅賀由香理、甘睿、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたリパーゼのハイスループットスクリーニング法の開発 生物工学会若手研究者の集い 夏のセミナー2009 京都 2009. 7


  6. 菅原知宏、松田英樹、兒島孝明、中野秀雄:無細胞蛋白質合成系を用いたセルラーゼの進化分子工学 生物工学会若手研究者の集い 夏のセミナー2009 京都 2009. 7


  7. 王 ハン輝、兒島 孝明、中野 秀雄:DNAのビーズディスプレイ法を用いたDNA-酵母転写因子相互作用検出システム 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  8. 高橋 りえ、昌山 敦、中野 秀雄、岩崎 雄吾:放線菌由来ホスホリパーゼDの耐熱化 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  9. 池田 稚佳、昌山 敦、中野 秀雄、岩崎 雄吾:酵素によるホスファチジルイノシトール異性体の組成分析 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  10. 尾崎 朱里、昌山 敦、森 昭博、中野 秀雄、岩崎 雄吾:改変型ホスホリパーゼDを用いた環状二級アルコールに対するリン脂質化 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  11. 菅原 知宏、松田 英樹、兒島 孝明、中野 秀雄:無細胞蛋白質合成系を用いたセルラーゼの進化分子工学 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  12. 長尾 伸人、安東 大介、小島 晃代、河原崎 泰昌、兒島 孝明、中野 秀雄:エマルジョン培養法による分泌酵素産生菌の選択的濃縮 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  13. 松井 大悟、浅賀 由香理、甘 睿、兒島 孝明、中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたリパーゼのハイスループットスクリーニング法の開発 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  14. 八幡 翔、 兒島 孝明、 中野 秀雄:一細胞RT-PCRと無細胞蛋白質合成による抗インフルエンザウイルスモノクローナル抗体の取得 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  15. 杉本 佳乃子、神谷 拓摩、小島 晃代、中野 秀雄、河原崎 泰昌:新規な定量的高速スクリーニング法を用いたヒトMad2 蛋白質結合ペプチドの創製 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  16. 神谷 拓摩、池内 暁紀、山根 恒夫、中野 秀雄、河原崎 泰昌:相互作用ドメイン過剰発現による出芽酵母オートファジー阻害機構の解析 日本生物工学会 名古屋 2009. 9


  17. Wang Panhui, Kojima Takaaki, Nakano Hideo:Detections of DNA-transcription factor interactions using a microbeads display system グローバルCOE第3回リトリート 鈴鹿 2009. 9


  18. Hideo Nakano, Rui Gan, Daigo Matsui, and Takaaki Kojima:Bead display: an ultra high-throughput screening method for directed evolution of proteins 酵素の科学と工学に関する新潮流 2009. 10


  19. Nakano, H. and Subrina, Y.:High-throughput generation of monoclonal antibodies from single B cells using RT-PCR and a cell-free protein synthesis system. APBioChEC'09, Kobe 2009. 11


  20. Kojima, T., Gan, R., Yamanaka, Y. and Nakano, H.:Beads display:Genotype-phenotype coupling screening of DNA molecules displayed on microbeads by using emulsion PCR and in vitro protein synthesis. APBioChEC'09, Kobe 2009. 11


  21. Yunita Sabrina, Takaaki Kojima, Hideo Nakano.:A novel strategy for human monoclonal antibody generation from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis. The 20th Annual International Conference on Antibody Engineering and the 7th Annual International Conference on Antibody Therapeutics, San Diego, 2009. 12


  22. 菅原知宏、松田英樹、兒島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイに対応したフローサイトメトリーによるセルラーゼ活性検出法の開発 日本農芸化学会 東京 2010. 3


  23. 三上友美子、松田英樹、松井大悟、兒島孝明、中野秀雄: ビーズディスプレイ法におけるDNA-蛋白質複合体の安定化 日本農芸化学会 東京 2010. 3


  24. 長屋貴士、児島孝明、中野秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたチロシンキナーゼCskにおける新規活性検出法 日本農芸化学会 東京 2010. 3


  25. 児島 孝明、長屋 貴士、中野 秀雄:ビーズディスプレイ法を用いたチロシンキナーゼINSR基質ペプチドハイスループットスクリーニング 日本農芸化学会 東京 2010. 3


  26. 杉本 佳乃子、神谷 拓摩、小島 晃代、中野 秀雄、河原崎 泰昌:ヒトMad2高結合型ペプチドの創製と機能解析 日本農芸化学会 東京 2010. 3



2008
  1. Yugo Iwasaki, Atsushi Masayama, Kaori Tsukada, Hideo Nakano:HPLC analysis of composition of phosphatidylinositol isomers synthesized by mutant phospholipase D 99th American Oil Chemists’ Society Annual Meeting & Expo, May 2008, Seattle USA.


  2. 荒井一慶、兒島孝明、佐藤ちひろ、北島健、 中野秀雄:一細胞RT-PCRと無細胞蛋白質合成系による抗ガングリオシド抗体の取得 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  3. 兒島孝明、橋本陽子、 加藤雅士、 小林哲夫、 中野秀雄:DNAのビーズディスプレイ法を用いたDNA-転写因子間相互作用検出法 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  4. 昌山敦、塚田かおり、中野秀雄、岩崎雄吾;1型および3型ホスファチジルイノシトールを優先的に合成する変 異型ホスホリパーゼDの機能解析 日本生物工学会大会 仙台 2008.8


  5. 松田英樹、杉原有亮、今村千絵、中野秀雄:無細胞蛋白質合成系を用いたセルラーゼの網羅的アミノ酸変異導入解析 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  6. 森 昭博、昌山 敦、塚田かおり、中野秀雄、岩崎雄吾:改変型ホスホリパーゼDを用いたホスファチジルイノシトールの合成 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  7. 八幡 翔、鳥羽慎也、岸 裕幸、村口 篤、中野秀雄:無細胞蛋白質合成を用いた高効率抗体発現系の構築 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  8. 山崎浩子、中野秀雄、生城浩子、林秀行、岩崎雄吾:スフィンゴ脂質の酵素合成 日本生物工学会 仙台 2008. 8


  9. Rui GAN, Yumiko YAMANAKA, Hideo NAKANO:Genotype-Phenotype Coupling Screening of DNA Molecules Displayed on Microbeads by Using Cell-free Protein Synthesis Biocat2008 Hamburg Germany 2008. 9


  10. A. Masayama, K. Tsukada, H. Nakano, and Y. Iwasaki:Analysis of phospholipase D mutants capable of synthesizing phosphatidylinositol isomers 4th International congress on biocatalysis 2008, Hamburg (Germany), 2008.9


  11. Hideki Matsuda, Yusuke Sugihara, Chie Imamura, and Hideo Nakano: Cell-free expression and engineering of cellulases using in vitro combinatorial mutagenesis. MieBioforum2008 三重 2008. 9


  12. Takaaki Kojima: Development of biomolecular-interaction screening method with emulsion PCR. グローバルCOE第2回リトリート 鈴鹿 2008. 9


  13. Yunita Sabrina: In vitro human monoclonal antibody generation from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system. グローバルCOE第2回リトリート 鈴鹿 2008. 9


  14. 王ハン輝、児島孝明、中野秀雄:Detections of DNA-Protein interactions using a microbeads display system. グローバルCOE第2回リトリート 鈴鹿 2008. 9


  15. Hideki Matsuda, Yusuke Sugihara, Chie Imamura, and Hideo Nakano: Cell-free expression and engineering of cellulases using in vitro combinatorial mutagenesis. グローバルCOE第2回リトリート 鈴鹿 2008. 9


  16. Kazunori Arai, Yunita Sabrina, Takaaki Kojima and Hideo Nakano:Production of monoclonal antibody against ganglioside GD3 from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system. 12th KOREAN PEPTIDE-PROTEIN SOCIETY SYMPOSIUM, Seoul 2008. 11


  17. Takaaki Kojima, Rui Gan, Yumiko Yamanaka and Hideo Nakano:Beads Display System of Proteins Using Emulsion PCR and Cell-free Protein Synthesis. 12th KOREAN PEPTIDE-PROTEIN SOCIETY SYMPOSIUM, Seoul 2008. 11


  18. Hideki Matsuda, Yusuke Sugihara, Chie Imamura and Hideo Nakano:Engineering of cellulases using in vitro combinatorial mutagenesis with cell-free protein synthesis. 12th KOREAN PEPTIDE-PROTEIN SOCIETY SYMPOSIUM, Seoul 2008. 11


  19. Hideo Nakano:Beads display: a Novel Technology to Explore Functional Biomolecules. 4th Korea-Japan Workshop on Combinatorial Bioengineering, Seoul 2008. 11


  20. Kazunori Arai, Yunita Sabrina, Takaaki Kojima and Hideo Nakano:In vitro monoclonal antibody generation from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system. 4th Korea-Japan Workshop on Combinatorial Bioengineering, Seoul 2008. 11


  21. Takaaki Kojima, Yoko Hashimoto, Masashi Kato, Tetsuo Kobayashi and Hideo Nakano:High-throughput Screening of DNA Binding Sites for Transcription Factor, AmyR, from Aspergillus nidulans Using Beads Display System of DNA. 4th Korea-Japan Workshop on Combinatorial Bioengineering, Seoul 2008. 11


  22. Hideki Matsuda, Yusuke Sugihara, Chie Imamura and Hideo Nakano:Improvement of Family 7 Cellobiohydrolase Activity from Phanerochaete Chrysosporium Using in vitro Combinatorial Mutagenesis. 4th Korea-Japan Workshop on Combinatorial Bioengineering, Seoul 2008. 11


  23. Rui Gan:Genotype-Phenotype Coupling Screening of DNA Molecules Displayed on Microbeads by Using Cell-free Protein Synthesis. Systems Biology for the Young Scientists-A Global COE International Symposium, Nagoya 2008. 12


  24. PanHui Wang:Detections of DNA-Protein interactions using a microbeads display system. Systems Biology for the Young Scientists-A Global COE International Symposium, Nagoya 2008. 12


  25. Yunita Sabrina:In vitro human monoclonal antibody generation from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system. Systems Biology for the Young Scientists-A Global COE International Symposium, Nagoya 2008. 12


  26. 岩崎雄吾:酵素による構造脂質類の合成" 日本分析化学会 高分子分析研究懇談会第346回例回. 2009.2, 東京.


  27. 山崎浩子、中野秀雄、生城浩子、林秀行、岩崎雄吾:スフィンゴ脂質の酵素合成 日本生物工学会脂質工学研究部会講演会 大阪 2009. 3


  28. 昌山敦、池田稚佳、中野秀雄、岩崎雄吾:変異型ホスホリパーゼDを用いたホスファチジルイノシトールの合成 日本生物工学会脂質工学研究部会講演会 大阪 2009. 3


  29. 昌山 敦、池田 稚佳、中野 秀雄、岩崎 雄吾:ホスファチジルイノシトールを合成する変異型ホスホリパーゼDの機能解析 日本農芸化学会 福岡 2009. 3


  30. Yunita SABRINA, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO:A novel strategy for generation of human monoclonal antibody from single B cells using single-cell RT-PCR and cell-free protein synthesis system 日本農芸化学会 福岡 2009. 3


2007
  1. Yugo IWASAKI, Tetsuya TAKAHASHI, Kaori TSUKADA, Atsushi MASAYAMA, Hideo NAKANO: Synthesis of phosphatidylinositol using phospholipase D with altered substrate specificity. 98th American Oil Chemists’ Society Annual Meeting & Expo, May 2007, Quebec City, Canada


  2. Hideo NAKANO, Yunita SABRINA, Kazunori ARAI, Xiu-Ping JIANG, Ali MUHAMADO: A novel strategy for generation of a monoclonal antibody from single antibody-producing cells using RT-PCR and a cell-free protein synthesis. The 2nd international Worshop on Approaches to Single-Cell Analysis, September 2007, Tokyo


  3. 昌山敦、塚田かおり、中野秀雄、岩崎雄吾: ホスファチジルイノシトール合成活性を持つ変異型ホスホリパーゼ Dの獲得 日本生物工学会 東広島 2007. 9


  4. 塚田かおり、昌山 敦、安立昌篤、中野秀雄、岩崎雄吾: 変異型ホスホリパーゼDにより合成されたホスファチジルイノシトールの異性体解析 日本生物工学会 東広島 2007. 9


  5. 合田陽平、山崎浩子、加藤且也、中野秀雄: 無細胞蛋白質合成系を用いたBurkholderia cepacia由来リパーゼの基質特異性の改変 日本生物工学会 東広島 2007. 9


  6. 橋本陽子、兒島孝明、加藤雅士、小林哲夫、中野秀雄: DNAのビーズディスプレイ法を用いたDNA転写因子間相互作用検出法 日本生物工学会 東広島 2007. 9


  7. Hideo NAKANO: Development of novel technologies using cell-free protein synthesis system for the engineering of industrial enzymes applicable for biorefinery: The International Conference on Biorefinery 2007, October 2007, Beijing


  8. Hideo NAKANO, Yunita SABRINA, Kazunori ARAI, Xiu-Ping JIANG, Ali MUHAMADO: A novel strategy for generation of a monoclonal antibody from single antibody-producing cells using RT-PCR and a cell-free protein synthesis. APBioChEC’07, November 2007, Taipei.


  9. Rui GAN, Yumiko YAMANAKA, Takaaki KOJIMA, Hideo NAKANO: Microbeads Display of Proteins Using Emulsion PCR and Cell-free Protein Synthesis 日本農芸化学会 名古屋 2008. 3


  10. 小島晃代、河原崎泰昌、神谷拓摩、池内暁紀、中野秀雄: 分泌型β-ガラクトシダーゼを相互作用レポーターとする半定量的酵母2ハイブリッド系の開発 日本農芸化学会 名古屋 2008. 3


  11. 古澤聖司、Rui GAN、中野秀雄: 無細胞蛋白質合成系を用いたマイクロビーズ上での分子ディスプレイ法の開発 日本農芸化学会 名古屋 2008. 3


  12. 杉原有亮、松田英樹、今村千絵、中野秀雄: 無細胞タンパク質合成系によるセルラーゼの発現とハイスループットスクリーニングへの応用 日本農芸化学会 名古屋 2008. 3


  13. Yunita SABRINA, Ali MUHAMADO, Hideo NAKANO: In vitro monoclonal antibody generation from single B cells using single-cell RT-PCR and cell free protein synthesis system 日本農芸化学会 名古屋 2008. 3


2006
  1. Iwasaki, Y., Takahashi, T., Nakano, H., and Yamane, T.: Altering the Substrate Specificity of Streptomyces Phospholipase D by Directed Evolution Approach. 97th AOCS Annual Meeting & Expo, April 2006, St. Louis, USA


  2. Iwasaki, Y., Piyatheerawong, W., and Nakano, H.: Stereoselective deacylation of triacylglycerol by lipase-catalyzed ethanolysis. World Conference and Exhibition on Oilseed and vegetable Oil Utilization, August, 2006, Istanbul, Turkey.


  3. 中野秀雄,山根恒夫:無細胞蛋白質合成系を用いたリパーゼの蛋白質工学.日本生物工学会平成18年度大会,平成18年9月,豊中


  4. Rui GAN, Yoshimura, C., and Nakano, H.: A Novel Compact Disk-like Microfluidic Device with Micropillars for Enzyme-linked Immunosorbent Assay. 日本生物工学会平成18年度大会,平成18年9月,豊中


  5. 池内暁紀,神谷拓摩,山根恒夫,中野秀雄,河原崎泰昌:特定蛋白質間相互作用の選択的破壊法の開発.日本生物工学会平成18年度大会,平成18年9月,豊中


  6. 木村昌博,則武智哉,河原崎泰昌,岩崎雄吾,吉田洋一,中野秀雄:位置特異的アミノ酸飽和変異による2-デオキシリボース-5-リン酸アルドラーゼの基質特異性改変.日本生物工学会平成18年度大会,平成18年9月,豊中


  7. 橋本陽子,兒島孝明,加藤雅士,小林哲夫,中野秀雄:マイクロビーズ上での分子ディスプレイ法を用いたDNA-転写因子複合体検出法.日本農芸化学会中部支部例会,平成18年10月,名古屋


  8. 小島晃代,神谷拓摩,池内暁紀,中野秀雄,河原崎泰昌:糸状菌β―ガラクトシダーゼをレポーターとする半定量的酵母2ハイブリッド系の開発.日本農芸化学会中部支部例会,平成18年10月,名古屋


  9. Nakano, H.: Exploring novel enantio-selective lipases by high-throughput screening with the aid of fuzzy neural network analysis. The Ninth Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, October 2006, Otsu


  10. Iwasaki, Y., Takahashi, T., and Nakano, H.: Altering substrate specificity of phospholipase D by directed evolution. The Ninth Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, October 2006, Otsu


  11. Deng Li, Iwasaki, Y., and Nakano, H.: Direct separation of regio-and enantiomeric isomers of monoglycerides by a tandem column HPLC. The Ninth Japan-China-Korea Joint Symposium on Enzyme Engineering, October 2006, Otsu


  12. Nakano, H.: Protein engineering of lipase using cell-free protein synthesis system and information technology. Japan-Italy Symposium of New Trends in Enzyme Science and Technology, November 2006, Nagoya


  13. Iwasaki, Y., Tsukada, T., Takahashi, T., and Nakano, H.: Altering substrate specificity of phospholipase D by directed evolution. The Japan-Italy Symposium of New Trends in Enzyme Science and Technology, November 2006, Nagoya


  14. 池内暁紀,神谷拓摩,山根恒夫,中野秀雄,河原崎泰昌:特定蛋白質間相互作用の選択的破壊法の開発.日本農芸化学会2007年度大会,平成19年3月,東京


  15. Deng Li, Iwasaki, Y., and Nakano, H.: Direct separation of regio-and enantiomeric isomers of monoglycerides by a tandem column HPLC. 日本農芸化学会2007年度大会,平成19年3月,東京


  16. Gan, R, Yamanaka, Y., and Nakano, H.: Microbeads Display of Proteins Using Emulsion PCR and Cell-free Protein Synthesis. 日本農芸化学会2007年度大会,平成19年3月,東京


  17. 杉浦一輝,小林 功,中嶋光敏,中野秀雄:マイクロチャネル(MC)乳化法を用いたエマルジョンPCRによるマイクロビーズへのDNAライブラリーの構築.日本農芸化学会2007年度大会,平成19年3月,東京


  18. Yunita Sabrina, Muhamad Ali, and Nakano, H.: In vitro generation of Hepatitis B Monoclonal Antibody From Single Plasma Cells. 日本農芸化学会2007年度大会,平成19年3月,東京