概要

沿革

1949(昭和24)年5月 名古屋大学設置
1951(昭和26)年4月 農学部設置(農学科、林学科、畜産学科、農芸化学科)
1953(昭和28)年4月 名古屋大学大学院設置
1965(昭和40)年4月 農学部林産学科設置
1968(昭和43)年4月 農学部食品工業化学科設置
1969(昭和44)年4月 農学研究科林産学専攻(修)設置
1971(昭和46)年4月 農学研究科林産学専攻(博)設置
1972(昭和47)年4月 農学研究科食品工業化学専攻(修)設置
1974(昭和49)年4月 農学研究科食品工業化学専攻(博)設置
1978(昭和53)年4月 農学研究科生化学制御専攻(修)設置
1980(昭和55)年4月 農学研究科生化学制御専攻(博)設置
1993(平成5)年4月 農学部農学科、林学科、畜産学科、農芸化学科、林産学科、食品工業化学科を資源生物環境科学科、応用生物科学科に改組
1997(平成9)年4月 農学研究科を生命農学研究科に改称、農学専攻、畜産学専攻、農芸化学専攻、食品工業化学専攻を生物機構・機能科学専攻に改組
1998(平成10)年4月 生命農学研究科畜産学専攻、農芸化学専攻、林産学専攻、食品工業化学専攻を応用分子生命科学専攻に改組
1999(平成11)年4月 生命農学研究科農学専攻、林学専攻、林産学専攻、生化学制御専攻を生物圏資源学専攻、生物情報制御専攻に改組
2004(平成16)年4月 生命農学研究科生物情報制御専攻を生命技術科学専攻に改組
2006(平成18)年4月 農学部資源生物環境学科、応用生物科学科を生物環境科学科、資源生物科学科、応用生命科学科に改組
2018(平成30)年4月 生命農学研究科生物圏資源学専攻、生物機構・機能科学専攻、応用分子生命科学専攻、生命技術科学専攻を森林・環境資源科学専攻、植物生産科学専攻、動物科学専攻、応用生命科学専攻に改組
カセサート大学との国際連携生命農学専攻(ジョイント・ディグリープログラム)設置
2019(平成31)年4月 西オーストラリア大学との国際連携生命農学専攻(ジョイント・ディグリープログラム)設置