日本農芸化学会中部支部第148回例会
若手シンポジウム
ものづくり中部から発信する
「最新食品科学・農芸化学研究の動向」
日時:平成18年12月9日(土)13時より
対象:高校生 大学生 大学院生 高校・大学の教員 若手研究者 企業の方 一般の方
参加費:無料
会場:三重大学 生物資源学部 大講義室
三重大学生物資源学部へのアクセス
近鉄江戸橋駅から徒歩15分
津駅東口前バスセンター4番のりばから「大学前」下車
津駅東口からタクシーで約10分
プログラム (要旨集のダウンロード)
13:00〜15:00 講演(大講義室)
熊澤 茂則(静岡県立大学)
「ミツバチ生産物の科学」
岩本 悟志(岐阜大学)
「新しい分散技術を用いたナノおよびマイクロカプセルの調製」
林 利哉(名城大学)
「乳酸菌を利用したソーセージの機能改善」
三島 隆(三重大学)
「食品ゴミを有用化学物質としてとらえた利用法」
15:00〜17:00 ポスター発表・交流会
化学、生物、食品、バイオ関連の大学院生、教員、企業の方が発表します
あなたの知りたいことについて気軽に話し合いましょう
主催 日本農芸化学会中部支部
共催 中部食品科学研究交流会
生物資源有効活用研究会(みえメディカルバレー)
後援 三重大学・三重大学大学院生物資源学研究科
例会に関する問合せ先
三重大学 大学院生物資源学研究科
勝崎 裕隆
〒514-8507 津市栗真町屋町1577 三重大学大学院生物資源学研究科
Tel: 059-232-1211(内線2569) Fax: 059-231-9540
E-mail: katsuzak@bio.mie-u.ac.jp
ダウンロード
例会ポスター(クリックすると新しいウィンドウに表示されます)
要旨集(PDF file 1.47MB)
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